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Posted by ミリタリーブログ at

2016年04月07日

CQB-Rがひとまず完成

前回の記事で割とできかけていましたが、ようやく完成しました。

まずは全体像です。



まあ普通のCQB-Rですね。
レイルはRASですが、上部はKnight'sの旧型です。



でもって、下部はP&Sです。



Knight's新型とP&Sの組み合わせを買ったはずなのに届いたら違ってました。
でもこれはこれでレアかもしれないので良しとしておきましょう...
P&Sは刻印が太いのでダサくて嫌だったんですが、この組み合わせが某ショップで安かったのでこれにしちゃいました(^_^;)

チャンバー部も写真撮ったのでさらっとお披露目。



フラッシュハイダーは手堅くG&Pのナイツタイプにしておきました。
スチール製で見た目もいいのはこれくらいかなと思いましたので...



IronAirsoftのクラッシュワッシャーも買いましたが、バレルが長くなるのでつけるのやめました。(笑)

そして最後に無駄に官給品チャージングハンドルの刻印の画像載せておきます(゚∀゚)



実物のチャージングハンドルは不意に引いてしまうこともなく、かつ作動もスムーズでなかなかお薦めです。
ただ、Primeレシーバーにはつきませんでした...

そんな感じでパーツ構成です。

- IronAirsoft Colt M4鍛造アッパーレシーバー
- IronAirsoft バレルエクステンション
- IronAirsoft バレルガイド
- IronAirsoft ガスチューブ
- Systema バレルナット・アッセンブリー
- 官給品チャージングハンドル
- ACE研究所 真☆参式滑空銃身247mm
- Prime Mk18 Mod0 Type 10.3inch スチールブルバレル(穴無し)
- ライラクス エアシールチャンバーパッキンソフト
- Big-Out H-Hop(黒)
- Knight's Armament RAS(上部)
- P&S RAS(下部)
- Knight's Armament Forward Pistol Grip
- G&P フロントサイトポスト
- G&P ナイツタイプフラッシュハイダー(CW)
- 東京マルイ LMTタイプリアサイト

COMP M2レプリカはIronAirsoftベースのWAM4のアッパーそれぞれに使うために2個買いましたが、こっちに載っているやつはレンズもかなり青くて撃つたびにレティクルが消えてしまう、いわゆる“ハズレ”でした...
そのうち買い替えたいと思います(´・ω・`)
ライトもとりあえずsurefireのE2DLの最初期のものをつけておきました。
撃たれてレンズ割れてるんでもうゴミみたいなもんですけどね...
新しいE2DLに買い替えたいなぁ~

と、物欲が始まる前に終了します(^_^;)  
Posted by landwarrior at 01:10Comments(0)WAM4外装関係

2016年03月15日

ironアッパー2個目に着手


エアガンをいじってないわけでないですが、前に比べて時間をかけなくなったので写真撮って記事にして...っていうのをやらなくなってしまいました。
ブログは一度サボるとなかなか重い腰が上がらなくなりますね...(^_^;)

さて、前に作ったiron airsoftベースのWAM4がかなりいい感じでお気に入りになったので、今度は(文字通り)CQB-Rを作ろうと思い立ちました。
まぁ、きっかけはPrimeの10.3”のアウターバレルが今さらながら奇跡的に新品が手に入ってしまったので動き出した感じなんですけどね(^_^;)

今回もマグナ方式で作るつもりですが、Primeのアウターバレルはホップ調整用の穴が開いていませんので必然的にブルズアイバレルは使用できないことになります。
なので、ironのバレルガイドとマルイ規格のインナーで組んでいきます。

まず使用したインナーバレルは前々から気になっていた、「真☆参式滑空銃身」です。



長さは247mmで、アウターバレルから飛び出ないくらいの長さになります。
初速が高く出るようであればここから切り詰めていきます。
ちなみにアウターバレルの内径が大きいため切り詰める場合はシールテープなどを巻いてインナーバレルのセンター出しを行なう必要があります。

そしてバレルガイドに組み込んだものが以下になります。



ironのバレルガイドが銀色になって若干形状も変わっていました。仕様変更したんでしょうか?
今回は定番?の、エアシールチャンバーパッキンソフトにH-Hopの組み合わせでのセッティングです。
H-Hopには白と黒がありますが、どちらが適しているのか分かりませんが今回は黒を使用しています。


そしてさくっと、アッパーに組んだのが以下になります。




今回のironのアッパーはフォアードアシストノブの爪に開いている穴の位置がおかしかったようで、そのままでは組み込めませんでした。
とりあえず当たってしまう部分を全部削り、なんとか取り付けられましたが1つ目のアッパーの時とは違い動きもシブく、完全に不良品だと思います。
ライブで動く部分ですが、エアガンの場合動かなくても問題ないためそのままにしておきます。(笑)
フォアードアシストノブだけ買い替えるのもありですが、使わないパーツにお金かけるのももったいないですよね...
チャージングハンドルは官給品に交換、ダストカバーも実物に交換したかったのですがまだ手に入っていないためひとまずiron純正品を取り付けています。
このダストカバー、超絶ダサいのでできれば一刻も早く交換したいです...

あとはRASは実物を手配済み、フロントサイト周りは余り物のG&P製でも使っておこうと思っています。
ボルトキャリアだけ1月に注文して2か月たった今も入荷待ちなのでアッパーを交換して使う場合はボルトキャリアもしばらくは交換して対応する感じですね。

最後に現段階のパーツ構成を...


- IronAirsoft Colt M4鍛造アッパーレシーバー
- IronAirsoft バレルエクステンション
- IronAirsoft バレルガイド
- Systema バレルナット・アッセンブリー
- 官給品チャージングハンドル
- ACE研究所 真☆参式滑空銃身247mm
- Prime Mk18 Mod0 Type 10.3inch スチールブルバレル(穴無し)
- ライラクス エアシールチャンバーパッキンソフト
- Big-Out H-Hop(黒)  
Posted by landwarrior at 00:07Comments(0)WAM4外装関係

2014年06月14日

かなり久々にWAM4更新

すごく久々にWAM4のパーツを買い替えました。(ブログ更新自体かなり久々ですけど(^_^;))



ついにスーパーバージョン化します!(笑)
スプリングセット買ったのによく見たら150%のやつだったので使わずにしまっちゃいました(´・ω・`)
そしてチャージングハンドルも買い替えてみましたが、Primeフレームにはポン付けできず...(´・ω・`)



だいぶ削り込んでなんとか使えるように(^_^;)
でもちょっと削りすぎちゃったけど...((;゚Д゚))
それと、先端にガスチューブ用の穴が開いているためここにゴム板を切って無理矢理詰め込みました。

というわけで、組み換え後は↓こんな感じに。






このボルトキャリア、バウンドするんですけど...(笑)
しかも、チャージングハンドルを変えたらフルオートが撃てなくなりました(笑)
おそらくバウンドしすぎ...
チャージングハンドルを戻すと、バウンドはしますがフルオートは撃てるんですよね~
そして今まで使っていたPrimeのスチールボルトキャリアだと古い方のチャージングハンドルではバウンドしないけど、新しい方のチャージングハンドルではバウンドしちゃって、かつやはりフルオートは撃てないですね~(^_^;)
まあフルオート使わないですけど...
でも、ボルトキャリア変えたら反動が強くなりました!!
リアルサイズレシーバー用にボルトキャリアを延長するパーツも前に買った重いやつにしたのでそのおかげなのかもしれないです♪

これで今年の夏は楽しめるといいな~♪  
Posted by landwarrior at 16:47Comments(0)WAM4内部関係WAM4外装関係

2012年05月01日

ハイダー変更

ネタがある時はどんどん更新します(笑)

今回は、WAM4のフラッシュハイダーを交換したのでそのご紹介です。

まずは全体像を。




縦長の画像ってなんか見づらいですよね(^_^;)
あ、関係ないですがテレビを買い替えたので古いテレビが部屋の隅に放置されています(笑)

ホロサイトは昔から使っている552に戻しました。
5月20日にサバゲーに行く予定で、その際にWAM4をメインにするつもりなので壊れたら泣いちゃうEXPS3は今回はお留守番です(笑)
SCAR L CQCも持っていく事になったらそっちにつけちゃいますけど(笑)
ライト類はたぶん外すことになると思います。
使わないのに邪魔ですし(笑)
とろかつおシールはSCARの方ではお気に入りで、WAM4は塗装してあるのでシールを貼るのを避けていたんですがやっぱり貼りたくて貼ってしまいました(笑)
このシールを貼るだけで存在感が半端ないですね(笑)

ここでハイダーの話に戻ります(笑)

以前使用していたハイダーとの比較画像を。



どちらもG&P製です。
スチールが良かったので店頭で売っていた中ではG&P製だけだったのでそれにしました。
それに意外と正ネジのハイダーってそんなにない気がします。
G&Pが一番バリエーション展開しているような。

でも、G&P製のハイダーはとにかく汚いんですよね(笑)
もうベタベタです(笑)
買ったらすぐに洗浄する必要がありますが、洗剤でゴシゴシしても全然落ちないくらい頑固だったので、ホームセンターの自動車関連コーナーにあるクレのブレークリーンという洗浄剤でシューッとスプレーしてみると、みるみる綺麗になりました(^^)v
私はそのあと軽くハイダーを水洗いして、クレ556という防錆潤滑剤をハイダー全体にスプレーしてなじませ、綺麗にふき取ってから使用しています。
なんとなく錆防止になるかな~なんて思ってやってみました。

ところで、せっかくナイツタイプハイダーになったんですからこれでQDサプレッサーがきちんと取り付け可能になったかな~、と思い、つけてみたところ・・・
超絶ガタガタです(笑)
VFCのサプレッサーとG&Pのハイダーは相性が悪い、とどこかで見た気がしますが、本当にそうでした(笑)
それと、ハイダーを取り付ける際に使用するスペーサーを多めに使用しないとサプレッサーの金具がレイルに当たってしまって取り付けできませんでした。
まあ、アッパーレシーバーとレイルの隙間がかなりありますからその分レイルが前方へいってしまっているせいでしょうけど・・・
サプレッサーの内部にビニルテープを少し貼っておくとガタが軽減されるので、とりあえずはそれで対処しています。
でも所詮サプレッサーなんてお飾りですからBB弾の射出の邪魔にならなければいいんですけどね(笑)
  

Posted by landwarrior at 07:44Comments(0)WAM4外装関係

2012年04月09日

レイルは増えるよどこまでも

ふと気づきました。
っていうか、気づいてましたが・・・

M4系につけるレイルが余っていく一方なんですよね。

まずは、昔にスタンダード電動ガン用に買ったオリンピックアームズ(JBユニコーン製)のレイルハンドガード。



これってメジャーなんだろうか・・・
当時、RISが流行っててフリーフローティングバレルなんてなかなか実現できなかった頃に登場したレイル、だった気がします(^_^;)
そんなことはともかく、結局このレイルは完全な円柱形なので太すぎて使いづらいという結果に。
そしてプライムフレームにしたWAM4には付かなかったのでお蔵入りに(笑)
WA純正プラフレームには頑張れば付きましたが、なんかダサかったです(笑)

それじゃあ次のレイルを。



G&P製のRASと、デルタリングです。
これは完全にWAM4用として買ったヤツで、元々WAM4のフロント一式セットのものです。
スチール製の14.5"アウターバレルが欲しくてまとめて買ったヤツですね。
ミリタリー仕様のWAM4にしようかと思って買いましたが、ノーマルのフロントサイトはやっぱ邪魔で、レイルも個人的に短すぎだったので外してしまいました。
そして今のWAM4へと変貌したわけです。
・・・つまり、フロントセット一式買った割には全部のパーツが今使用していない、という現実(笑)

そして次のレイル。



私にとっては苦い思い出(^_^;)のORACOM製のRIS2の2本目です。
なぜかたまたま格安で販売しているところを発見し、ダメ元で買ってみたら、1週間後に入荷連絡が来て買えちゃった品です(笑)
色が黒いのが難点ですが、日本正規流通品らしく、ちゃんとPTW用とマルイ用のナットが入っていました!
なので現在のWAM4にPTW用のナットを使ってます(笑)
といっても、もうプライムフレーム削っちゃったので意味なかったですけど(笑)
そしてフレームとレイルの隙間ですが、こっちでも確認してみましたがやっぱりすさまじい程の隙間が開きます。
なんででしょう?
そして、やっぱりところどころに傷がありました。
ORACOMはそういう仕様なんだと思いました(^_^;)

そして最後のレイル。



マッドブル製のRIS2です(笑)
どんだけRIS2が好きなんでしょうか(笑)
こちらはガスチューブ用の穴が開いてないのでWAM4に無加工で取り付けることはできませんが、仕上がり具合を見てみたかったので購入(笑)
やっぱり、マッドブル製は綺麗です。
エッジに関して言えばORACOM製の方が出ていますが、マッドブル製は傷がないです(笑)
しかし一番の問題点が。
ORACOM製とマッドブル製だと、ナット周りの寸法が全然違います。
ナットとリングの寸法が明らかに違っていて、レイル本体の寸法は、まあ、なぜか少し違いますが、
一応互換性ありです。
というのも、ナットの全長が違うんですよね。
そのせいでリングの寸法も異なっています。
WAM4につける時は、ORACOM製のナットとリングを使えばマッドブル製のRIS2が付けられます。
簡単に言ってしまえば、リングとナットは同じメーカーのを使えば大丈夫かも(笑)
プライムフレームにはマッドブルのナットが使えないはずなので未確認ですけど・・・
私のプライムフレームだったら削りまくってしまった影響で付くかも(笑)
そういえば、リングとRIS2本体が別メーカーになってしまうので色は合わせられません(笑)
自分で同じ色に塗装するしかないですね(笑)

ってなわけで、やっぱWAM4を増産しないとレイルを消費できそうにないですね(^_^;)
あれ、そういえばWAM4純正のレイルはどこ行ったっけか・・・
まあ、いいか(笑)
  
Posted by landwarrior at 17:21Comments(0)WAM4外装関係

2012年04月07日

WAM4を色々と撮影してみた

今回はWAM4を撮影しまくってみたのでそれをご紹介。
別に撮影しただけなので、特に言うことはありません。(笑)
しいて言えば、SCAR-LからEXPS3とPEQ15をパクってきたことくらいでしょうか(笑)
それでは画像をどうぞ~





これはストックを最大まで伸ばした状態です。




光学機器類を撮影してみたり。





後ろから覗いてみたり。






サプレッサーを外してみたり。






ストックを短くしてみたり。




床に置いてみたり。




スリングを外してみたり。


というわけで、いかがでしたか?
残念ながら、ブースターとホロサイトの高さの具合を確認するための写真撮影を忘れました・・・
EXPS3は552などと比べ、7mmほど高くなっているんだとか。
それは、552などは視界にPEQ15が入ってしまうことが原因らしいです。
そのため、ブースターのマウントも552用とEXPS3用で別々でなければいけないんですよね。
しかし、具体的な高さがよく分からない・・・
ってわけで、このノーベルアームズのフリップトゥサイドマウントが552とEXPS3のどちらに適しているかというと・・・!
なんと、ちょうど中間くらいでした(笑)
552だとちょっと高くて、EXPS3だとちょっと低いです(笑)
そしてこのマウント、左右の首振りがだいぶ固いので素早く切り替えできません。
サバゲー中に切り替えられたらな~、なんて気持ちでとりあえず買ってみましたが、構えながらの切り替えは不可能な固さなので普段は横にしておいて、遠くを見たい時だけ起こすのがよさそうです。

・・・あ、結局マウントの話になってしまいました(笑)
それでは今回はこの辺で終了です(^^)v
  
Posted by landwarrior at 23:01Comments(0)WAM4外装関係

2011年11月09日

WAM4にちょっと継ぎ足し

今回は、WAM4に少しだけ継ぎ足しました。





VFC製のKAC NT-3 QDサプレッサーとかいうやつです。
WAM4のローディングノズルとハンマースプリングを探しに秋葉原に行ったんですが、時間がなく1店舗しか行けませんでした。。。
その際、QDタイプのサプレッサーがあれば買いたいな~、とか思っていたら、たまたまあったので思わず購入しました。
しかし残念ながら、WAM4パーツが全然なくてG&Pの120%ハンマースプリングだけしか買えませんでしたが(^_^;)
しかもこのスプリングはハンマーがコッキングされていないとマガジンのガスが漏れてしまうやつなので出来れば買いたくなかったやつです・・・
さらに悪いことに、サプレッサーは通販で買った方が送料を考えても安かったです。
初めから通販で買えばよかった・・・('A`)

あ、通販ではPMAGをさらに2本と、MADBULL製のダニエルディフェンスタイプのガスブロックを購入していました(笑)
PMAGに関しては、さっさとお手入をしようと思って分解したんですが、2本中1本はまたネジがなめてしまいました('A`)
六角レンチをしっかりはめて、ペンチで六角レンチを回していったんですがとても強固に固定されているため大変です。
そのため、2本目の最後の1本のネジを回す際に、あまりの固さに六角レンチがねじれてしまって、さらに「バチンッ!」という音とともにネジがなめました。。。
あの大きさの六角レンチでどうやったらあそこまで強固に固定できるのか不思議です。
まあめねじがボロボロになっていたりするんで相当締めすぎなんでしょうけど。

話を戻しまして、ガスブロックの画像です。



・・・全然分かりませんが(笑)
ガスブロックはアルミ製のようで軽かったです。
が、その代わり黒すぎて塗装してある僕の銃には不似合いでした。
ただほとんど見えない部分なので放置です。
それと、VFC製のQDサプレッサーとG&P製のフラッシュハイダーの相性はあまりよろしくないようで、フラッシュハイダーが傷だらけになりました。
なので紙やすりでちょこっと削って、そこそこ使い古したような感じに見えるようにしてみました。



あまりパッとしないんですが、元々真っ黒だったので少しはマシになりました。
サプレッサーについてですが、固定方法がフラッシュハイダーの根本の2本のくぼみのどちらかにサプレッサー側のパーツがはまる形になるんですが、根本側はレイルと干渉するので銃口側で固定していますどうやら銃口に近い側でないと取付けできないみたいです。
マズル先端に切欠きがあるタイプのフラッシュハイダー(名称がよく分かりません(^_^;)ナイツのフラッシュハイダーだと思います)だと正しく取り付けられる模様。
そういえばサプレッサーはナイツのレプリカだったっけか、と改めて実感しました(笑)

あ、最後になりましたが、サプレッサーはすでに塗装済みです(笑)
クレイロンのカーキで塗装しました。
レイルカバーも同じ色です。
レシーバーはインディのダークアースで、レイルとフォアグリップはインディのダークアースで塗装した後にインディのフォリッジグリーンで塗装しています。
ストックはクレイロンのカーキで塗装した後にインディのダークアースで塗装しました。
ただ、今回の画像だと色味が実際の色とかなり違うので参考にならないかもしれません。
今回の画像は全体的に緑がかってしまいました。
  
Posted by landwarrior at 04:10Comments(0)WAM4外装関係

2011年09月23日

WAM4短銃身化

いきなりですが、時間がないので今回は画像なしでいきます。
月曜あたりに画像付きでもう一度記事に出来ればしたいと思っていますが、あまり期待しないでください(^_^;)

それでは、本題です。
今までずっと14.5”にこだわってきた僕のWAM4ですが、三式滑空銃身の性能が悪くなってきたためインナーバレルを変えるついでにアウターバレルも変えることにしました。
インナーバレルはPDIの05インナーバレルで、アウターバレルはプライムのMk18 Mod0タイプ 10.3”です。
初速だけ測ろうと思ってたんですが、弾速計が壊れたみたいで初速が測れなくなってました(^_^;)

あと、ベータプロジェクト製のWAM4用PMAGを購入してみました。
現在の僕のWAM4はプライムフレーム×プライムボルトキャリア×G&Pローディングノズルの組み合わせですが、それだとガスルートパッキンが当たりすぎてまともに動作せず、生ガスを吹きまくってました(^_^;)

取り急ぎここまでで報告を終了しておきますね~
  
Posted by landwarrior at 08:43Comments(0)WAM4外装関係

2011年03月10日

スプレー(カーキ)





久々にWAM4の写真を撮ったのでアップしてみました。
今回は、以前VOLKさんで購入したクレイロンとかいうメーカーのスプレーを使ってみたのでその色合いを見るために写真を撮りました。
ただし、レイルカバーだけしか使っていませんけど・・・
本体はインディのダークアースで、レイルとフォアグリップはダークアースにこれまたインディのフォリッジグリーンをかるーくスプレーしてあります。
レイルカバーは、色がカーキってだけあって明るめの色合いですね。
ただこのレイルカバーの色合いが逆にアクセントになってオシャレなんじゃないかと思ってますw

久々の投稿ですが、ネタがないのでこれにて終了です・・・
あ、WAM4はやっぱり負圧で作動させてます。
マグナのままだとフライヤーが多く出たのでやっぱり負圧がいいみたいです。
  
Posted by landwarrior at 14:05Comments(0)WAM4外装関係

2010年03月01日

マグプル ラバーバットパッドを買ってみた

以前から気になっていたmagpul PTS Enhanced Rubber Buttpad Size:0.7"なんですが、近所にあるマグナムショップむげんさんに置いてあるのを見て、ついつい買ってしまいました。
なにせ僕が使っているマグプルCTRストックにはラバーパッドが付いていないので、プレキャリを着ているときは安定してストックを保持できてない感じが否めなかったんですよね。

そんなわけで、今回買ってみたわけなんですが! が!

さっそく取り付け!と思ったら・・・

ネジついてないジャン



( ゚Д゚)ポカーン


・・・うむ、困ったw
説明書には、
Using a 1/8" Hex-Key, hand tighten the two 10-24 × 5/8" Button Head Screws into your carbine stock.
とありますので、よく分かりませんけど10-24 × 5/8"のインチネジを用意すればいいわけですね。
まあ、インチネジなんてどこ行けば買えるのかまったく分からないので、とりあえずネットで検索してみたら・・・
三和鋲螺というお店を発見しました。
虎ノ門にお店があるということで、買いに行ってきましたw
それがこちら

黒っぽく写ってますけど、シルバーです。
ちなみに、六角穴付きボタンボルトという種類みたいです。
素材はステンレスを選び、6本で1050円でした。
ちなみに、同じような形の十字穴付きなべ小ネジだと10本で1050円だそうですが、説明書通り六角穴付きボルトにしちゃいましたw
説明書だと1/8”Hex-Keyを使用するように書いてありますが、そんなもの持ってるはずないので家にある六角レンチを使ったら普通に取り付けられました。
対辺が3.0mmのやつなので、手元の資料によると六角穴付きボルトのねじの呼びでいうところのM4でしょうか。
サイズ的にはぴったりではなく少し穴のほうが大きいですが、しっかりと回せますので大丈夫だと思います。

そんなわけで、苦労の末取り付けた画像がこちら


・・・別にもう今更な感じしかしないんですけどねw
ただ滑らなくなったので良しとしましょうw

あ、一つ欠点がありました。
銃を壁に立てかけるときはラバーバットパッドが付いてるせいで不安定ですw

今回は僕のようにネジでお困りの方がいたときのためにネジのことを重点的に書いたつもりです~
ミリブロでも一人の方が自分でネジを調達した、としか記載が無かったため、どういうネジが必要かなど詳しく書いたつもりです。
ただし、マグプルPTSのCTRストックの場合ですので、レプリカ品などはどうなのか分かりません。
その点だけご注意を~
  

Posted by landwarrior at 18:00Comments(0)WAM4外装関係